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令和元年度成果報告会(平成30年度重点研究事業)を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月29日更新

令和元年度成果報告会(平成30年度重点研究事業)を開催しました

  県立広島大学が平成30年度に取り組んだ重点研究事業の成果を,広く県民の皆さんに知っていただくとともに,本学の研究シーズの公開を通じて地域との連携の拡大を図ることを目的として,令和元年度成果報告会を開催しました。地域課題解決研究の課題を提案いただいた関係機関の方々にも多数ご参加いただきました。

開 催 日 時

発 表 学 部・研 究 科

発 表 会 場 ※

8月22日(木曜日) 10時00分~16時50分

人間文化学部,経営管理研究科

保健福祉学部

広島キャンパス  1239 講義室 

三原キャンパス 4103 講義室

8月27日(火曜日) 9時30分~15時35分 

生命環境学部

庄原キャンパス  2302 講義

※ 各会場での発表を他キャンパスの会場に遠隔システムで配信しました

成果報告会の概要

  令和元年度成果報告会(平成30年度重点研究事業)の発表者・研究テーマは次のプログラムをご覧ください。

  広島・三原キャンパス発表 ⇒ 広島・三原キャンパス プログラム [PDF]

  庄原キャンパス発表 ⇒ 庄原キャンパス プログラム [PDF]

  来場者には研究の成果を取りまとめた冊子「研究成果の概要」を各会場で配布しました。

8月22日(木曜日)開催 広島・三原キャンパス発表 

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広島キャンパスでの発表の様子広島キャンパスでの発表の様子広島キャンパス教員の発表
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三原キャンパス教員の発表三原キャンパスからの遠隔発表最優秀発表の学長からの表彰

8月27日(火曜日)開催 庄原キャンパス発表

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庄原キャンパスでの発表の様子庄原キャンパスでの発表の様子
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庄原キャンパス教員の発表最優秀発表の学長からの表彰

 発表方法及び発表コンテスト

 発表者は,研究区分に応じて15分/20分間,パワーポイント・スライドで研究内容や研究成果を発表し,その後,参加との活発な質疑応答が行われました。

 各発表者は限られた時間の中で分かりやすい発表につとめ,発表会場ごとに発表コンテストを行い,最も優れた発表を行った次の3名が表彰されました。 

所属・発表者研 究 課 題

人間文化学部 国際文化学科  教授 鈴木康之

地域文化資源の学術研究による新たな魅力ある観光情報の発信 -世界遺産厳島神社と宮島を中心として-

生命環境学部 生命科学科 教授 稲垣匡子

 父母の脂質栄養状態と仔の胃粘膜機能に及ぼすレプチンシグナルの重要性

生命環境学部 生命科学科 准教授 山下泰尚

精子活力を増加させるリン酸供与体・クレアチンの受精・胚発生促進効果の科学的実証

 【お問い合わせ先】

県立広島大学 経営企画室 事業推進担当
電 話 082-251-9534
メール kikaku2@pu-hirosima.ac.jp


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