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【フィールド科学卒論】2019年度の学内公開中間発表会を開催

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月8日更新

2019年度フィールド科学卒論の学内公開の中間発表会を実施

8月8日(木曜日)の2限にフィールド科学教育研究センター実習教室において,フィールド科学卒論の学内公開の中間発表会を実施しました。3年生3名と4年生3名の計6名が位置情報アプリ活用による地域振興,マグネタイトの農業活用,小規模博物館運営,ワイン用ブドウ品種選抜,企業の農業参入,シャクヤクによる地域振興についてそれぞれ発表しました。フィールド科学卒論に興味を持つ学生と教員が参加しました。7月中旬の事前発表練習会より概ねわかりやすい発表となってました。環境科学科や応用生命コースの3・4年生が多く参加してくれて、2年生も含めよい質問や意見をたくさんいただき有意義だったと思います。これからもご支援よろしくお願いします。なお、課題の中で小規模博物館の話がありましたが、学生の皆さんにはせっかくの夏休みなので庄原市東城町・帝釈峡にある時悠館、比和町の自然博物館、口和町の郷土博物館等是非訪問してもらいたいですね。また、三次もののけミュージアムにも足を運んでいただき、今後の研究に参考となるご意見をよろしくお願いいたします。
フィールド卒論中間発表 
3年生の発表
4年発表

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